

僕は、小さいころから祖父母に可愛がられたこともあり、お年寄りと話をするのが好きになっていました。
そして、高校生の時の職業体験を機に「福祉の道」に進もうと思いました。
和歌山社会福祉専門学校に入学を決めたのは、オープンキャンパスに参加してまず「家から近い学校である」こと、
学校の隣に高齢者施設があり「とても良い環境で介護の勉強ができる」事が分かったからです。
入学してみると、2年生も優しく気軽に話すことができて、とても仲が良い学校だと思いました。
この学校で介護福祉士になるための知識を身につけて、立派な介護福祉士になろうと思います。
この学校に決めてよかったと思います。

個性豊かな友だちに囲まれ先生方の熱心なご指導を受けながら楽しい学校生活を送っています!
卒業後、胸を張って働けるよう大自然に囲まれたこの和歌山社会福祉専門学校でたくさんのことを学んでいこうと思います。

私がなぜ介護に進もうと考えたかというと、祖父母はもちろんですが、他のお年寄りの方ともお話をするのが好きで、
直接お年寄りの方と関わる仕事がしたくて、「介護福祉士」を目指そうと思いました。
そこで、介護現場で働く上で、専門的な知識を学びたく、専門学校への入学を決めました。
他の学校のオープンキャンパスにも参加しましたが、自然に囲まれている和歌山社会福祉専門学校の環境や、
先生方、先輩方の雰囲気が私に合っていると感じ、この学校への入学を決めました。
学校生活は、テストや実習などで悩んだり落ち込んだりすることがありますが、様々な年齢の仲間がいるので、
お互い助け合いながら毎日楽しく学び過ごしています。

僕ははじめ、介護にあまり興味がなく将来の夢もなかったので、進路に迷っていました。
その時高校の先生からこの学校の事を教えてもらい、介護の道を考えるようになりました。
この学校では専門的な知識が身につき、介護の現場で実際に体験もできます。
正直介護への強い興味があった訳ではないのですが、先生もとてもおもしろい方達ばかりなので楽しく学ぶ事ができ、この学校に入って良かったなと思っています。
今!もし!進路に迷っている人がいて、介護に少しでも興味があるなら、ぜひこの学校に足を運んでみて下さい。
